体験コース
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
描かれているイラストは左の上が「しか」、その下が「かし」、真ん中の下が「なす」、右の上が「いか」です。
調査コース
まずは手がかりを見て、5×5の表を完成させましょう。
つぎに、矢印のルールを考えましょう。
なぞときキットのイラストをみると、「す・な」が「ぶ・し」になっています。
5×5の表をみると、「す・な」の2つ上の文字が「ぶ・し」となっています。
「ぶし」の横のイラストは「つくし」、「おちば」です。矢印の○個先を読むと上手く変換できそうです。
Eのなぞの答えは「ですく」です。
「あり」のほうに注目して、「あり」にしかない共通点を見つけましょう。
「あり」のほうには、言葉の中に「動物」が隠れていますが、「なし」のほうにも「動物」がいるので、違うようです。
「あり」のほうの言葉の最初の2文字に注目しましょう。ある「四字熟語」が関係しています。
Fのなぞの答えは「さいと」です。
「あり」の共通点は「冠婚葬祭」の「かん・こん・そう」が並んでいました。よって残りは「さい」から始まる言葉になります。
イラストを文字に置き換えて考えましょう。
赤い矢印は「けいと」を「とけい」に変換しています。
青い矢印は「みみずく」を「みみず」に変換しています。
右下のイラストは「たいこ」が「こい」に変換しています。
緑の矢印は、〇〇〇の文字を削除します。
Gのなぞの答えは「かん」です。
赤い矢印は、最後の文字を頭に移動させる。
青い矢印は、最後の文字を削除する。
緑の矢印は、真ん中(2文字目)の文字を削除する。
手がかりの青いイラストを言葉に置き換えてみましょう。
青いイラストはすべて「2文字」に置き換えることが出来ます。
青いイラストは、「門(もん)」「杯(ぱい・はい・ばい)」「本(ぽん・ほん・ぼん)」「足(そく)」と置き換えます。
なぞときキットのイラストと関係がありそうなものをペアにしましょう。
Hのなぞの答えは「ぞう」です。
青いイラストは、なぞときキットのイラストの「数え方」を示していました。
大砲は1門、たこは1杯、竿は1杯、靴は1足。
エクストラ
「〇〇〇〇と〇〇〇〇の左」のマスには、体験コースと調査コースの答えが入ります。
なぞときキットの中から「かけはし」と「でんとう」のイラストを探して、イラストの左にあるひらがなを読みましょう。
「かけはし」と「でんとう」のイラストの左にあるひらがなを順に読むと、「あかせん」「たにおり」と書かれています。
赤い直線を2本見つけて、谷折りしましょう。
赤線を谷折りすると、「〇〇カラ〇〇」という指示文が現れます。指示文を探しましょう。
赤線を谷折りすると、「ニジカラアメ」という指示文が出来ます。
次はなぞときキットから、「ニジ」と「アメ」のイラストを探しましょう。
「ニジ」は、Gのなぞの「とけい」が「2時」になっています。
「アメ」は、Aのなぞの「かし」のイラストの中に「飴」があります。
その間の文字を「2時」から読みましょう。
「ニジカラアメ」の間を読むと「といれつくれ」という指示になります。
なぞときキットをうまく使って「といれ」が作れないか考えてみましょう。
「といれ」は、よくみる「トイレマーク」のことを示しています。
なぞときキットを折り曲げて「トイレマーク」を作りましょう。
「トイレマーク」を作ると、「8つのイラスト」と、「8つのマス目(記入欄)」が現われます。
このマス目に入る文字を考えましょう。
8つのマス目には、「あるルール」でイラストの言葉が入ります。
考えてみましょう。
8つのマス目は矢印で繋がっており、循環しています。
「言葉が繋がる」から連想される言葉遊びは何でしょうか?
8つのマス目は矢印で繋がっており、循環しています。
「言葉が繋がる」から連想される言葉遊びは何でしょうか?
「あるルール」とは、「しりとり」です。しりとりになるように、8つのイラストの読み方を考えて言葉を埋めましょう。
8つのイラストのうち、「しか」「つくし」「いか」「かさ」があります。残りの4つも考えてみましょう。
残りの4つは「はてな」「さむらい」「かれは」「ながぐつ」となります。
以上のイラストを、しりとりになるようにマス目にいれます。123の数字のところを読むと、答えになります。
エクストラの最後の答えは「つむぐ」です。
これで終了です。最後まで遊んでいただき、ありがとうございました。
